楽しい開運ブログ


高島易観象学会鑑定士◆渡辺尭瑚が運営する、「開運の道標」の公式ブログです
皆様に気学の楽しさを知っていただき、更に開運していただきたい願いのもと、気学についての知識・日本の美しい四季や伝統など…鑑定士の日常と共に、分かりやすくご紹介していきたいと存じます。
気学の楽しさを多くの皆様にお伝えし、共有することによって、気学をより身近に感じていただければ、嬉しく存じます。
通信鑑定は全国に及び、埼玉県を中心に出張鑑定をいたしております。


【埼玉県の出張鑑定エリア】
加須市 幸手市 羽生市 久喜市 鴻巣市…など状況に応じて

【通信鑑定可能エリア】
北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県


随時承っております。
ご不明点はお気軽にお問い合わせください。

2022年2月4日金曜日

方位磁針の「北」が西にずれております

気学鑑定士にとっては、「磁北」の情報は大変重要なものでございます。
「あちこち方位」の管理者様におかれましては、国土地理院の発表に先駆けて私達に御示しくださっておりましたが、先日、国土地理院も「地磁気の分布を示した地図(2020年版)」を発表してくださりましたね。
もう、感謝の気持ちでいっぱいです。




それにしても、変化のあった地域では5年前と比較して0.5度もずれましたから、近年結構なズレが生じている印象です。
気になる記事もありましたから、今後も注視していくべきことやもしれませんね。




「過去数十年間と比較すれば、現在磁極の移動は速まっていますが、地球の長い歴史のなかではこんなことが何度あったでしょう」
「今後どうなっていくかはまったく予想できません。わかっているのは、これまでと違う動きを見せているということです。つまり、科学的に興味をそそるということです」

そんな風に記事では、米ロスアラモス国立研究所の宇宙科学者ジョフ・リーブス氏のコメントをまとめておりますが、本当に興味深いことですね。


2022年2月1日火曜日

引き続き、プラチナランクを頂戴しております

寒中お見舞い申し上げます。
立春も目の前とは言えまだまだ冷え込むことも多いですから、皆様におかれましてはお風邪などめされませんようお身体おいといくださりませね。
雪かきが大変な地域にお住まいの方々におかれましては、ご無理なさらずお身体ご自愛くださりますよう、心よりお見舞い申し上げます。


さて、私事ではございますが、当方が運営する「開運の道標」ではココナラでも鑑定業務を受け付けております。
有難いことに今年も引き続き、ココナラの出品者ランクにおいて最高ランクである「プラチナ」の評価を頂戴いたしました。





今後も鑑定士として、「安心し、信頼のおける相談の場」であることを大前提に、質の高い鑑定を皆様に提供していけるよう、皆様の人生を豊かにするお手伝いができるよう、益々に精進いたす所存です。

何卒、引き続きよろしくお願い申し上げます。


2022年1月31日月曜日

にゃんこのリップスティック

先日、お世話になっている大好きな方から、とても可愛いリップスティックを頂戴いたしましたので、あまりにも嬉しくてご紹介させていただきます。


にゃ…にゃんこがひょっこり顔を出している~!!?
なんですか、この可愛さは~!!!

しかも、結構表情が細かく描かれているのです。
悶絶です。

確信しました。


これは可愛すぎて使えない…!



2022年1月27日木曜日

「令和4年(2022年)壬寅五黄土星中央(中宮)の年運(年回り)」を更新しました

一旦落ち着いたかに見えたコロナが最近また猛威を振るっておりますね。
感染力が恐ろしいようですから、罹患者の方々におかれましては心よりお見舞い申し上げ、せめて軽症で済むよう、1日も早いご回復を願ってやみません。


今回は「令和4年(2022年)壬寅五黄土星中央(中宮)の年運(年回り)」を更新しましたので、ご参考にしていただければ幸いです。


令和4年(2022年)
壬寅五黄土星中央(中宮)の歳

!ご注意!
気学では立春の日より新年となります。




※自分の星に暗剣殺が付いている時はその宮の象意に関して他動的な凶現象が起きやすくなり、また歳破が付いている時はその宮の象意に関しての破れ現象が起きやすくなります。
暗剣殺・歳破はどちらも凶運なので、注意いたしましょう。





基本的な年回りの運勢をまとめましたが、勿論、一人一人の詳細は更に細かくなって参ります。
また、毎年の運勢があるように、毎月、毎日の運勢もございます。
今年も運勢の波を上手にキャッチしていきたいものですね!


皆様の更なるご発展を心よりご祈念いたしております。

2022年1月1日土曜日

新年あけましておめでとうございます!

謹んで新春をお祝い申し上げます。
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。
大雪の地域もあるようですので、道路交通状況にはどうかお気をつけくださりませね。

令和4年の干支は「壬寅」(みずのえとら)です。
これには「陽気を孕み、春の胎動を助く」という意味が込められており、冬が厳しいほど春の芽吹きは生命力に溢れて華々しく生まれる年になる、ということを暗示しております。
新しい年は、上記のように厳しい冬から春の陽気へ転じてゆく良き年となりますよう願ってやみません。


本年も方位学や家相学などをはじめとした、九星気学の開運情報を多く発信していきたいと存じます。
気学の知識を上手に活用し、事前に災いを避け、ご一緒に素晴らしい1年にして参りましょうね。
皆様のご多幸ご健勝を心よりご祈念いたしまして、年始の御挨拶とさせていただきます。

本年も気持ちを新たにし、更なる鑑定業務の向上に努めて参りますので引き続きよろしくお願い申し上げます。